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エアコンガスが不足している可能性があります。エアコンの効きが悪くなる原因には、システムの不調なども考えられますが、もっとも多いのがガス不足です。
エアコンガスは配管の隙間などから自然に漏れていきますので、定期的に補充してあげる必要があります。また、補充してもすぐに効きが悪くなってしまうという場合は、コンプレッサーやバルブなどが詰まっていたり、エアコンの温度調節モーターやコンピュータを含む電気制御回路の不良、配管劣化や機密シール不良など、故障の可能性がありますので、すぐに修理工場へご相談ください。
※微量ですが洩れ出ることもありますので定期的な点検が必要です。鎌田自動車では、エアコンガスの量点検を無料で行っております。補充に関しては、メンテナンスメニューをご覧下さい。